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No.28,001 ::: 2020-10-15 07:00 Walk On Water

曲 Thirty Seconds To Mars - Walk On Water
https://youtu.be/FA2w-PMKspo


コメント:5件

おい!俺はリクガメだ!かめへん何て言わないぞ!!

kame

2020-10-15 07:04:05

♪信じる者は波に~足をすくわれる~♪

みゃうみゃう

2020-10-15 07:05:14

飼い主に諮られたカメ・・・

cookie78

2020-10-15 07:44:29

海で虐められていたところを浦島ってダイバーに助けられたカメー

ティターン3

2020-10-15 07:56:42

たまごかけごはん伊豆の龍宮城に連れて行ってくれるかめ。

磯辺をそぞろぞろぞろ歩く

Hammersmith

2020-10-15 14:58:38

コメント書き込み状況

原作者はたぶん40秒で描いてるw
いいなぁ~ 篠山紀信さんって
蘇える金狼 風吹ジュンさん可愛い ラストも衝撃的だった。
僕、焼いたサンマの油は苦手。お正月に寿司を食べるのが好き。と言うても紀州の人にしか通じへんか・・・・・
「甲高い大声で叫んでいるが、こいつは発情期かnya?」
ゴジラの「放射能をはく」ってのは、日本人だからこそ刺さる設定かもしれない、特にこの作品が公開された時代においては。 広島・長崎と、実際の兵器として、民間人も多く生活していた都市部に核攻撃を受けた日本に在っては、放射線障害ってのがどれほど恐ろしく、またそれが被曝程度によっては長く続くものであるかを知っていたからこそ、そんなのをまき散らす(人知を超えた存在である)怪獣がリアルな怖さとなって理解され得たんじゃないかと。 ただまあ皮肉にも戦後長きにわたり米国の核の傘の下で平和を享受することとなった今の日本に在っては、原水爆や放射線障害の恐怖よりも、その恐怖によって平和が保たれるという認識の方が強くなり、ともすれば原子力は厳重に管理され精密に操作されることで利用される原子力発電をはじめとしてX線撮影や放射線療法のような身近な、しかも役に立つものとしての認識が強くなり、福島原発事故が起こるまでは放射能の恐怖はひどく希薄なものになってしまったような気がしてならない。 そしてその希薄化した恐怖は、モヤモヤした不安を引き起こしはするものの、現代社会の死が病院へと隔離され次第に現代人の意識の外へと追いやられていったように、現実味のない物へと変化し過ぎたのかもしれない。 だから福島の今なお続く原子力災害終息のための長く続く努力がなかなか理解されない、ましてリアルな恐怖として再び深く刻み込まれた福島県民の苦悩が首都圏でのうのうと国会議員席の柔らかい椅子に収まってそれが当たり前だと思っている与党の連中に届かないように思えてならない。 まあなにもゴジラ見て放射能の恐怖を思い出せとは言わない、どのみちそれらは安全な娯楽に過ぎないのだし。 ただ安穏と日々を過ごし放射線障害の怖さすら忘れ安易な判断を下す前に、現地に赴いて現実に今なお存在する原子力災害の爪痕と、その土地に根差した帰属意識を持ち故郷を傷つけられた人たちの心痛を訴える声に耳を傾けるべきではないだろうか。 そうすることで福島にだけ重荷を押し付け続けることの罪深さに気付けるのかもしれない。 ま、個人的にはトリチウム水の海洋放出に関しては、安全だと言い続けるのならタンカーで日本の経済水域の各所に分散して放出しちゃえば?って思ってる。 量的な問題で一か所で放出し続ければ蓄積被害がないとは言い切れないんじゃないかな?って思うし。 結果的に日本の水産資源が風評被害で国外からの評価は一定期間はすごいことになりそうだけど、分散放出で計測不能なくらい低い線量しかなかったら、いずれ回復するよね。
私は真理ちゃん派…だった 確か当時パスポートが必要だったんですよね。
髪型がダダっぽいかな
鉄オタ選手権でメーテルと一緒に出る人だ。
だいたい合ってる
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